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マヌカハニーの英文字と数字の違いって??

私のネットショップ(sunnyheal)で取り扱っているマヌカハニーはMGO250+

でも、他のお店でマヌカを見かけると、100とか、20とか10とか…。
数字の前についている英語もMGOだったりUMFだったり…

一体全体何なの??

ということでφ(..)

IMGP6337.jpg


まず、ついている数字はマヌカハニーの殺菌力の指標となり、数字が大きければ大きいほど、高い抗菌力があるということを示します。


UMFは、unique manuka factor(ユニークマヌカファクター)の略で、病院などで消毒液として使われているフェノール溶液の濃度と比較して数値化したもの。例えばUMF10のマヌカハニーはフェノール水溶液10%と同じ抗菌作用を持つということになります。(病院の消毒液が2-4%だそうですよ)


MGOは、UMFの抗菌殺菌効果が「食物メチルグリオキサール」によるものだと解明し、マヌカハニー1kg当たりに含まれる食物メチルグリオキサールの量(mg)を数値で表したものです。


UMFとMGOの換算としては
UMF10=MGO100
UMF20=MGO400
UMF25=MGO500
こんな感じです。

ですので、sunnyhealで取り扱っているMGO250+はUMF16+と同程度といったところでしょうか。


ネットショップsunnyhealの商品は>>コチラ



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テーマ : 健康食品 サプリメント
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マヌカハニー

この時期、風邪やインフルエンザ、ノロウィルス…気になりますね。

できることなら罹りたくない。
でも、やはり、寒さや疲れから免疫力が落ちている時には、要注意です。

私も、オヤっ?と思った時にはMSMを多めに摂り、

そして、マヌカハニー。

IMGP6334.jpg
このところ、我が家の必需品となっています(^^)b

朝起きて、一口。
おでかけから帰ってきて、うがい後に一口。
おやすみなさいの時に一口。

子どもたちも「喉がイガイガする~マヌカ食べていい?」「口内炎ができたみたい・・マヌカ食べていい?」マヌカを食べると、それらの症状が和らぐのがカラダでわかっているので自ら摂取しています。


マヌカハニーは、普通のはちみつと比べて断然、殺菌力が違います。
抗菌有効成分が入っているので、口内炎やのどの痛みに有効だということで有名ではありますが、それだけではなく、ニキビや肌荒れ、花粉症、鼻づまり、アトピー、胃痛、便秘、切り傷、虫歯の予防などなど調べれば調べるほど、いろいろな症状に有効だという情報がみられます(^_^)

しかも、お薬ではないので1歳以上の子供からお年寄り、妊産婦さんまで、安心して食べられるというのがいいですね。(※ただし、はちみつの一種なので、1歳未満の乳児には食べさせてはいけません)


是非一度、マヌカハニーを試してみてはいかがでしょうか?

sunnyhealでも取扱いをしています >>コチラ

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット

プロフィール

chie kimura@sunnyheal

Author:chie kimura@sunnyheal
夫の接骨院(接骨院たくみ@日暮里)の税務経理・受付などでお手伝いしながら、sunnyheal(サニーヒール)というウェブショップの運営も。。。

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